伊賀・大和・松阪
御湯印めぐり
2020年3月31日まで

伊賀・大和・松阪  御湯印札

一番札湯
伊賀の国 大山田温泉
さるびの
二番札湯
島ヶ原温泉
やぶっちゃの湯
三番札湯
ヒルホテル サンピア伊賀
芭蕉の湯
四番札湯
大宇陀温泉
あきののゆ
五番札湯
曽爾高原温泉
お亀の湯
六番札湯
みつえ温泉
姫石の湯
七番札湯
香肌峡温泉
いいたかの湯
四番札湯
大宇陀温泉
あきののゆ

伊賀・大和・松阪  御利益めし

伊賀の国 大山田温泉
さるびの
伊賀牛温たまらん丼
レストラン「くれは」
1,080円(税込)
島ヶ原温泉
やぶっちゃの湯
伊賀牛丼
里山料理「どんど」
1,030円(税込)
ヒルホテル サンピア伊賀
芭蕉の湯
伊賀牛あぶり丼
れすとらん「花ごころ」
1,500円(税込)
大宇陀温泉
あきののゆ
薬膳カツとじ定食
農家レストラン「しゃもじ」
1,280円(税込)
曽爾高原温泉
お亀の湯
一本穴子天重
温泉食堂「お亀庵」
1,000円(税込)
みつえ温泉
姫石の湯
倭姫ふるさと御膳
セルフコーナー「うぐいす」
1,200円(税込)
香肌峡温泉
いいたかの湯
鹿肉丼
道の駅 飯高駅「レストランいいたか」
1,450円(税込)
大宇陀温泉
あきののゆ
薬膳カツとじ定食
農家レストラン「しゃもじ」
1,280円(税込)

伊賀・大和・松阪  施設紹介

伊賀の国 大山田温泉 さるびの

湯 国/〒518-1412
     三重県伊賀市上阿波2953

電 話/0595-48-0268
開 湯/1999年
泉 質/ナトリウム−炭酸水素塩・塩化物温泉
     (低張性弱アルカリ性温泉)

伊賀山あいにある日帰り温泉です。まわりを豊かな森に抱かれ、目の前には静かでおだやかな昔ながらの里山の風景が広がります。訪れる人の心と身体を包み込むように癒してくれる温かなおもてなしでゆったりと。

島ヶ原温泉 やぶっちゃの湯

湯 国/〒519-1711
     三重県伊賀市島ヶ原13680
電 話/0595-59-3939
開 湯/2005年
泉 質/ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉
     (低張性中性温泉)
鳥の声が風と一緒に聞こえてくるような、のどかな里山。昔から変わることのない島ヶ原の自然と風景。島ヶ原の岩盤が長い長い年月をかけて育んでくれた成分豊富で体に優しい良質のお湯は、やぶっちゃの宝です。

ヒルホテル サンピア伊賀 芭蕉の湯

湯 国/〒518-0809
     三重県伊賀市西明寺2756-104
電 話/0595-24-7000
開 湯/1992年
泉 質/アルカリ性単純温泉
     (低張性アルカリ性低温泉)
伊勢、近江、大和の山々に囲まれ、さまざまな美しい草花におおわれた盆地で、四季を通じて情景を楽しめる伊賀。お肌がツルツルになると好評のお湯。洋風風呂には薬湯があり、男女日替わりにて楽しめます。

大宇陀温泉 あきののゆ

湯 国/〒633-2164
     奈良県宇陀市大宇陀拾生250-2

電 話/0745-83-4126
開 湯/1999年
泉 質/アルカリ性単純温泉
阿騎野の地下約1300メートルから湧き出した温泉です。無色透明で微臭を有し、pH9.6を誇るその源泉を、薄めずそのまま温めて使用しています。入浴後にはつるつるすべすべとなることから、奈良県内屈指の美人の湯と呼ばれています。

曽爾高原温泉 お亀の湯

湯 国/〒633-1202
     奈良県宇陀郡曽爾村大字太良路830

電 話/0745-98-2615
開 湯/2004年
泉 質/ナトリウム−炭酸水素塩温泉
     (低張性アルカリ性高温泉)
奇勝奇岩が織りなす曽爾高原の大自然の中で、和風の趣を漂わす温泉の館。46.3度の適温と豊富な湯量を生かしたパノラマ露天風呂や、石と木の味わい深い2種類の浴室、源泉風呂では掛け流しの天然温泉となっています。

みつえ温泉 姫石の湯

湯 国/〒633-1301
     奈良県宇陀郡御杖村大字神末6330
     (道の駅「伊勢本街道 御杖」内)

電 話/0745-95-2641
開 湯/2004年
泉 質/単純温泉(低張性中性低温泉)

木曽三川に囲まれたのどかな田園風景の中にある温泉施設です。こんこんと湧く黄褐色の掛け流しの天然温泉は、鉄分を多く含んだ泉質で神経痛や筋肉痛などに効用があり、日頃の疲れを癒し、ゆったりとお寛ぎいただけます。


香肌峡温泉 いいたかの湯

湯 国/〒515-1502
     三重県松阪市飯高町宮前177
電 話/0598-46-1111
開 湯/2004年
泉 質/含二酸化炭素ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉
温かさが持続する泉質、内湯からも景色が広がる展望の良さ、11種類の湯舟、清潔で木の香りが優しい施設が好評です。 いずれの浴場からも展望の良さ・開放感は変わりません。 眼下に櫛田川の清流を眺めながら“癒しのひととき”をお過ごしください。